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【栃木県】別居中の妻が社長と密会!宿泊不貞の事実判明

1.ケース概要

依頼者: 男性・栃木県宇都宮市在住
依頼種別: 浮気調査(配偶者の不貞行為)
調査結果: 証拠取得成功(第2対象者との接触・不貞行為を確認・撮影)

2.依頼内容

相談者の内容

栃木県宇都宮市在住の男性。別居中の妻の浮気調査をご依頼されました。結婚8年で未就学児を含む子供3人がいましたが、ある日突然、妻が子供たちを連れて自宅を出ていきました。置手紙のみが残されており、その後妻とは連絡が取れない状態が続いています。
第2対象者は妻の勤務先の社長で、独身。妻が使用している住居と車両は会社側が手配したものと判明しており、妻の別居先は第2対象者の自宅のすぐ近くに位置しています。妻からは離婚調停が申し立てられており、早急に不貞行為の証拠を確保する必要がありました。

依頼の目的

  • 別居中の妻と第2対象者(勤務先社長)の不貞行為の証拠を確保したい
  • 離婚調停・慰謝料請求に向けた法的有効性のある証拠資料を揃えたい
  • 子供3人の親権・養育費交渉に備えた資料を確保したい

3.調査概要

対象者の行動パターン

対象者は会社員(土日休み・フルタイム勤務)。子供3人は平日に学童・保育園へ預けており、昼間は対象者と第2対象者が自由に行動できる環境にあります。対象者の別居先と第2対象者の自宅は隣接しており、相互の出入りが頻繁に行われている可能性がありました。
第2対象者は対象者と同じ会社の社長で、従業員が少なく勤務時間の自由度が高い環境にあります。平日の日中を含め、いつでも接触できる状況であることが調査上の特徴でした。

調査日程・体制

新規調査(完全成功報酬)

調査日数: 複数日間(基本毎日・状況に応じて継続)
調査手法: 対別宅付近張り込み・車両尾行・第2対象者宅との相互出入り確認
調査目標: 対象者と第2対象者の接触・不貞行為の決定的証拠取得

4.調査結果

✅ 証拠取得成功(完全成功報酬)  第2対象者との接触・不貞行為を確認・撮影

調査を通じて、以下の証拠・情報を取得しました。

  • 対象者と第2対象者が共に行動する様子(接触シーンの動画・写真)
  • 対象者が第2対象者宅へ出入りする様子の確認・撮影
  • 2人での外出・行動パターンの記録
  • 日時・場所・行動を記録した調査報告書(写真・動画・行動記録)を作成

5.その後の展開・解決内容

 証拠取得後の方針

証拠取得後、依頼者様に調査報告書をご提出いたしました。別居開始から間もない段階での証拠確保となり、進行中の離婚調停においても有力な資料として活用できる内容です。依頼者様は親権・慰謝料請求を含む今後の法的手続きへの活用を検討されています。

6.担当相談員のコメント

「今回のご依頼は、妻が子供3人を連れて突然別居を開始し、すでに離婚調停が申し立てられているという緊迫した状況でのご相談でした。対象者の別居先と第2対象者の自宅が隣接しているという特殊な環境の中で、双方の行動を同時に把握する体制を整え、確実な証拠の取得に注力しました。依頼者様が調停・親権交渉で不利にならないよう、一刻も早い証拠確保を優先してサポートいたしました。」
宇都宮探偵事務所 弁護士推奨あい探偵 担当相談員

7. 推奨弁護士による証拠評価(9名)

あい探偵では取得した証拠を複数の推奨弁護士に確認いただき、法的有効性を担保しています。本件についても9名の弁護士から証拠の評価をいただきました。

9名「不貞立証として十分・慰謝料請求が認められる可能性あり」と回答

「本作は不貞の立証として十分と考えます。対らの対2宅への宿泊を伴う複数回の滞在は不貞の立証として十分と認められます。そのほか、対らは互いに部屋を頻繁に出入りしており、通常の関係でないことが認められます。よって、上記結論にいたりました。なお、対らは隣り合った別の部屋なのですね。なかなか理解できませんでした。」
山根 聡一郎 弁護士 山根法律事務所

「頂いた画像(映像)から対が深夜帯含む時間帯に多数回対2宅を訪れ、室内で対2と二人きりでいたことが明らかになっており、不貞行為の立証証拠として十分であり慰謝料請求が認められる可能性が十分あると考えます。」
小川 敦司 弁護士 川崎フォース法律事務所

「本件の不貞関係の立証は十分であると思料します。子ども3人連れの対象者と第2対象者がアパートの一室で同居生活を送る等、両者には家族同然、夫婦同然の生活関係が存するといえる。両者に夫婦同然の生活関係が存する点で、両者間に肉体関係を伴う男女交際(≒不貞関係)の存在が推認される。」
玉真 聡志 弁護士 たま法律事務所

「本件ですが、二人が何度も部屋を出入りし、二人が部屋で一定時間滞在していることも分かりますので、不貞関係の立証として十分であり、かつ不貞の慰謝料請求が認められる可能性があると思料いたします。」
太田 香清 弁護士 弁護士法人リンデン法律事務所

「転居先に頻繁に長時間出入りしており、不貞の証拠として十分です。慰謝料請求も可能です。」
呉 裕麻 弁護士 弁護士法人岡山香川架け橋法律事務所

「証拠十分。同居生活であり、子どもがいながらも宿泊を伴う形での接触であることに加え、対は離婚を決意して家を出て調停を申立てている経緯に鑑みると、離婚成立前から対は別の男性との新しい生活を企図していることが合理的に推認できます。そうしますと、本件では婚姻破綻の直接的原因が対2にあるかどうかは不明であるため、慰謝料の金額が高額になる可能性は低いように思います。しかし、慰謝料自体が認められない可能性は低い、つまり、不貞行為の存在自体が否定される可能性は極めて低いと考えられます。よって、不貞行為の存在については、本件の調査レポートにより裏付けられるものといえます。」
岩崎 孝太郎 弁護士 文の風東京法律事務所

「不貞関係の立証として十分であり、不貞の慰謝料請求が認められる可能性があると思料致します。理由:対宅へ宿泊している。出入の際の写真も撮れています。」
瀬合 孝一 弁護士 弁護士法人法律事務所瀬合パートナーズ

「かなり頻繁な出入りがあるので不貞行為はなんとか認めてもらえるかと思いますが、別居後なので、婚姻関係破綻後の不貞として損害賠償請求が認められない余地もあるのではないかと懸念します。」
北村 真一 弁護士 弁護士法人まこと まこと法律事務所

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